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- ダイバーシティ推進

多様な個人の能力を引き出し、事業のイノベーションや組織の成長力につなげるダイバーシティマネジメントの必要性が叫ばれています。その第一歩として、“女性だから”“男性だから”ではなく、能力・やる気がある人が誰でも活躍できる組織の実現を支援します。
ダイバーシティ活用力養成研修
ダイバーシティを真に推進するためには、人事上の制度や方針などの整備に加えて、多様性を尊重する組織風土の醸成が不可欠です。本研修は、多様な人材の活用に効果的なコミュニケーション方法の1つとされる「ダイアローグ(対話)」によって社員同士の相互理解を深め、協業を通じてシナジーを発揮するためのポイントを探究します。
女性社員向けキャリア研修(基礎)~キャリア自立編~
女性特有のキャリアの課題に向き合いながら、自分の意思と責任でキャリアを切り開く意識(自立)を育てます。他人のキャリアを真似るのではなく、自分の中に“自分らしさ”というキャリアの「ものさし」を持つことが重要であることを学習します。
女性社員向けキャリア研修(応用)~ステップアップ編~
組織の中における自己実現(自律)の方法、および周囲への積極的な関わり方を学習します。仕事のレベルをワンランク上へ引き上げ、将来の重要な「戦力」としての活躍が期待できる女性社員を目指します。
職種適性総合診断(eF-1)
パフォーマンスを左右する人の能力のうち、価値観、動機、性格・気質といった先天的な傾向から、特定の職種における潜在力、つまりコンピテンシー(行動特性)の発揮度合いを測定します。その際、ハイパフォーマーとそれ以外の社員の診断結果を比較分析し、「その企業固有のあるべき人材像」を職種別に明確にします。
ダイバーシティ活用度診断
成熟した市場から新たなビジネスを創出することが求められる今、顧客市場や社内人材の多様な価値観や特性を戦略的に活用するダイバーシティマネジメントが注目されています。本診断は、調査対象組織におけるダイバーシティ活用の現状と課題を明らかにします。
自立度診断
自分の人生やキャリアを自分で切り開く自立した意識や行動がどれくらい取れているか、セルフチェックし、課題を発見するためのツールです。定期的に受診することで、意識・行動の変化の度合いを把握することが可能です。
コンピテンシー診断
仕事で成果を出すための思考・行動特性(コンピテンシー)がどれくらい備わっているかを診断します。診断結果に基づいて、コンピテンシー開発のためのアクションプランが作成できるようになります。日々の業務に直結した習慣作りのポイントが明確になることで、行動変容をサポートします。














