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アセスメントを活用したダイバーシティ推進の考え方と具体的な手法
※本セミナーは「職種適性総合診断(eF-1)」「ダイバーシティ活用度診断」「ダイバーシティ活用力養成研修」のプログラム説明セミナーです。
男女という性別に限らず、属性や価値観などが異なる多様な人材を活用する「ダイバーシティ推進(ダイバーシティマネジメント)」という考え方は、ここ数年で多くの企業に広まりました。では、「なぜ」ダイバーシティ推進が必要なのでしょうか?その理由を弊社では以下のように考えます。
・様々な個性を持つ個人やグループが互いに融合することで、
・同質なもの同士ではおよそ考えつかなかった新たなアイデアやイノベーションが生まれ、
・それが組織パフォーマンスの向上につながる
ダイバーシティ推進とはいわば組織改革であり、「誰(どの部門)を対象に」、「どのように」進めるのか慎重に検討する必要があります。本セミナーでは、アセスメントで現状を把握し、研修で課題を解決していくという、個と組織の両面に働きかける変革アプローチの具体的なポイントをご紹介します。
【担当講師紹介】
| 開催日時 | 2009年9月2日(水) 14:00-15:30 |
|---|---|
| 対象 | ダイバーシティ推進とくに女性活躍支援に取り組んでいらっしゃる方(企業の経営者、管理職、人事・人材開発・ダイバーシティ推進担当者の方) ※1 原則として、1社につき2名様までのご参加とさせていただきます。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 10名 |
| 会場 | |
| お申し込み締め切り | 2009年8月31日(月) |
| セミナー内容 | はじめに:「ダイバーシティ推進の必要性」 プログラム紹介:「多様な人材を活かすポイント」 Q&A |




